2006年06月17日

ラッセ義経、ベンダバルと対戦表明?

2006.6.3
以下、みちのく公式ページより。

ラッセ「矢巾大会のデルフィン、GAINAの行動には本当に頭にきた。あの二人は沼二郎さんがきっちりカタをつけると言っている。それとなんでペンタバルはみちのくと大阪の抗争に出てこないんだ?みちのくは熱いぞ。7/17大阪に義経と乗り込んでもいいぞ。対戦カード空けておけ。俺のこのコメントに反応しなければペンタバルは、ただのチキン軍団だな。
義経「ラッセとのコンビで悪役退治に参上します。」


…とのこと。義経とラッセは、7.17IMPに登場するのでしょうか。ベンダバルにケンカを売りたいようです。話のもっていき方がちょっと強引な気もしますが、面白い対戦が望めるなら、それはぜひ見たい。

ビリー大先生とバファさんが揉んであげるのもいいかもしれませんが、絵的には秀吉政宗の戦国タッグでリングの上は和の空気でいっぱいってのもありかも。

でもね。上のコメント。 ペ ン タ バ ル って何(汗)。

「ベンダバル」ですから。Vendaval。キャメルクラッチして顔つかんで、無理やり口動かして、「ベンタバル」って発音教えてあげてねビリー大先生。スパルタスペイン語教室開校。


※6.18加筆。再度公式サイトを見たら、ちゃんと「ベンダバル」に修正してありました。意外と対応迅速ですな、みちのく。あなどれぬ。こういうとこで言うのもアレですが(汗)。


教えてミスター。

ミスターのパーツにはひみつがいっぱい。なのか。
Pimさんのお絵描きbbsより。かわゆうございます。ここのタイガースさんとミスター見てて思いましたが。
ミスターの、頭のあのトンガリって、何でしょうね。

1.ツノ。
2.触覚。
3.トゲ。
4.耳。
5.そんなこと口では言えないような恥ずかしい部分。

…絶対何かこういうことを書いてしまう自分。ああ。
毎回書いた後に自己嫌悪に陥って、でまた書くんです。永久ループ。人生是羞恥プレイ。…いやあの、それ系の趣味はないんですが…。
posted by hazel at 15:34| Comment(3) | TrackBack(0) | ひとくち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

インディーのお仕事#187(チラ6)

関本ライナー
さ、あんまり時間ないので残りはさくっと。

アパッチ新木場。メインで非道ことBBHが寝返ったりとありましたが、写真のマンモス佐々木vs関本大介はド迫力。関本さん、この体でトペは強烈。

記者会見…というか、ジェラシーマックスねーさんはポーゴさんのお店に殴りこみ。
…よく考えたら、ジェラシーさんもポーゴさんも店持ちですね。襲撃のしあいが続きそうな予感。

小笠原先生は押忍闘夢のプレ旗揚げ戦の会見。…空手プロレスって何(汗)。

そしてインディーの大スターからプレゼントー。誰かなー。…わかった人はこの下、もう見なくていいです(汗)。
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posted by hazel at 15:14| Comment(2) | TrackBack(0) | インディーのお仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

インディーのお仕事#187(チラ5)

image/hazel-2006-06-17T14:22:02-1.jpg
DDT後楽園。ハッピーなエンディングを迎えた様子はNEWS侍でも。こちら
その後のNEWS侍でゲスト出演したケロさんは「あの時、腕が痙攣したんですよね」と語ってました。
…プロレスって、相手の技を受ける、受けっぷりのよさも評価されますが。ファンタジー技を受ける受けっぷりてのもプロレスだよなあと思ったり。

ケロ、以前は大嫌いだったのになあ。ガオラでやってた「WCWワールドワイド」での愛のない解説がすげい嫌で、日本語音声消してみてたぐらいでしたが。
でも以前にも実はケロさんのことが好きになった瞬間がありまして。2003年3月に、新日のリングにビリーさんとGammaさんが組んで上がったことがありましたが、そのレポートに「大阪だけではなく、今日のように違う地方の皆さんにも、是非見せてあげたい」と書いてあるのを読んだ時。

…それまで、「ケロフ○ック!」とか言ってたのに、これ読んだ瞬間、「田中さんありがとう!」 …こんなオレでごめん(汗)。

お仕事では、大鷲選手に売店で売り子させられてる三田さんの姿も。で、そこに「売れてんのか」とダメ出しにくる透ちゃん。
…これももはや、ひとつのファンサービス。そんな透ちゃんの優しさが、ディザスターボックス全員合格(ポコ以外)という結果で現在に至る(笑)。
posted by hazel at 14:22| Comment(2) | TrackBack(0) | インディーのお仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

インディーのお仕事#187(チラ4)

image/hazel-2006-06-17T12:23:08-1.jpg
大日本。宮本裕向、木村響子、isamiがデスマッチデビュー。
宮本と木村は組んで蛍光灯デスマッチ、isamiはボブワイヤーボードと、大日本ならではの試合形式。

この3人の健闘の他にも、メインに抜擢された豹魔が意外な粘りを見せる。
試合後、「自分はデスマッチがカッコイイとか憧れとか、そんなもんでデスマッチのリングに上がりたいっていってるわけではありません。フリーになってからずっとパッとしなくて、でも、ようやく輝ける場所が見つかったような気がするんです」と涙声で語る豹魔。

…これまでやってなかった形の試合に身を投じる心って、これなのかも知れないですね。
必死に食らいついていこうとする姿は、本当にもう一つのデビュー戦のような、少し危うさとまっすぐさが、どの方にも見えるようで。

…とか書いといて、使う写真がアブコバvsタコでごめん(汗)。こっちの対魚類戦はお仕事では予告編だけで、「大日大戦」で放送ありましたが、意外とグロかったです…。
posted by hazel at 12:23| Comment(0) | TrackBack(0) | インディーのお仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

インディーのお仕事#187(チラ3)

image/hazel-2006-06-17T11:19:27-1.jpg
うー、すんげい寝ました。
先週分のお仕事の続きと、あと小ネタなどちょっとずつアップしときたいと思います。
あとブログ名鑑も今週末の間にもう少し整理したいなあ。アンテナも。けっこう利用していただいてる方多いのに、後回しにしっぱなしですみません。


てーわけで、まずはお仕事先週分の続き。

みちのく、新宿FACE大会では、華井が南野をギターで一撃、ギター粉々。
…わー、サルセロス、仲直りしたはずなのに。

ストーンドに踏みつけられる南野を助けたのは、メキシコ修行していたフジタJrハヤト。
「7月、俺とあたるのにそんなんでいいんですか」とハヤトに言われ、なんともいえないくやしそうな表情を浮かべる南野。
…たけしちゃん(泣)。なんか受難が多くて、若さを感じさせない容貌に、さらに深みを増しそうで、おかーさん心配。

登場したフジタ選手は、これから日本で試合をする期待感でみちてる感じ。「大阪の選手と試合をしたい」って言ってるのも、抗争とか関係なくすかっとした感じ。小人的にはそういうののほうが好きなんだけどね。ドラマってのはそんな中で後からできあがってるものなのかも。
posted by hazel at 11:19| Comment(0) | TrackBack(0) | インディーのお仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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