2006年07月04日

DDT6.30豊中(Sアリーナ)

つっかえちゃん。
7月からNEWS侍は、以前にやっていた番組、Sアリーナとなりました。基本的には大きくは変わりませんが。そのSアリーナより、DDT6.30豊中大会の様子を。

詳しいことはおなじみ「Exterme Party」さんで。

番組では、まずアイアンマンバトルロイヤル。
この時点の王者であるメカマミーがリング上でMACと坂井と諸橋に押さえ込まれ、タイトルはMACに移動。

会場のトイレに逃げたMAC、諸橋に押さえ込まれ勝者諸橋、が、その後坂井とラリアットの相打ちとなりダブルノックダウン。松井レフ、その2人の上に乗り、自らカウントして勝者松井。

が、そこにブルアーマーTAKUYAがきてアルゼンチン、勝者TAKUYA。
…TAKUYAさん、普通にDDTに上がるようになったのかしら。黒い愛妻家。

TAKUYAリングに戻るが、最終的にはメカマミーがジェットスクランダー装着してのロケットパンチで勝利。

意気揚々と退場するメカマミー。しかし羽根が…。トップの写真はその様子。


メインでは、蛇人間にされた塩田、塩蛇ん登場。
しおじゃん。
…妙に化粧栄えしてて嫌(汗)。

場内では、三四郎の実のお父さんを襲撃するディーノ。さすがにこれには困った表情の三四郎。
でもなんかおとうさんうれしそう。
…しかしディーノさんは翌日の広島で、同じような目にあうとは。モバイルゴングのコラムによると家族会議になったそうな(汗)。ああ、お父さんお母さん、ディーノさんにプロレスさせてあげて。

イリミネーションマッチであるこの試合、最後に残ったのは塩蛇んとHARASHIMA。キレのある技を見せるHARASHIMA、妙なうたれ強さを見せる塩蛇ん。
最後はHARASHIMAが蒼魔刀で勝利。

勝ったディザスターボックス軍はジェットの奪回を要求するが、「こいつはもう蛇人間だから返すわけにはいかないな!」とポイズン。
…あの、この勝負の意味は(汗)。


この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。